発酵なし・こね最小限のチーズフォカッチャのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回はチーズフォカッチャのレシピ。発酵なし・こね最小限で作れます!


チーズフォカッチャのどアップ


材料


・準強力粉(薄力粉・強力粉を半々でも) 100g
・水 50g
・オリーブオイル 12g
・塩 2g

・モッツァレラチーズ 100g
・パルミジャーノ・レッジャーノ(粉チーズ) 適量


フォカッチャと同じくオリーブやベーコンなど具材を入れてもOKです。


モッツァレラをカットするモッツァレラを水切りする


作り方


1. ボウルや台の上で準強力粉100g・水50g・オリーブオイル12g・塩2gを合わせてまとまったら5分ほどこねる
2. なめらかな状態になったら4等分して丸め、かたく絞った濡れ布巾をかけて30分寝かせる
台の上で材料を合わせるこねる
こねあげ、膜が張らない状態4分割して寝かせる
3. 両手で左右に軽くひっぱってのばして回転させてを繰り返して中心に薄い膜が張ったら台にのせ、周りの厚い部分を徐々にのばす
4. 直径20cm強くらいになったら天板に敷いたオーブン用シートの上に広げて形を整え、水切りしたモッツァレラチーズ・粉チーズをちらす
5. 同様に生地をのばし、↑に被せて端を合わせてくっつけ、残りの生地も同じようにのばし→チーズをちらし→のばし重ねる
6. ナイフ等で表面にいくつか穴をあけ、刷毛でオリーブオイルを薄く塗って250℃に予熱したオーブンで12~13分焼いて出来上がり
左右にのばす薄くのばす
モッツァレラをちらすチーズをすりおろす
オリーブオイルを塗る焼き上がったチーズフォカッチャをカットする
チーズフォカッチャ
チーズフォカッチャのどアップ


こねはなめらかになればOK。こねあげの段階では膜は張りませんが、寝かせることで薄い膜が張るようになります。徐々にのばしていって、うす~くなったらチーズを挟んで、周りは耳のようにカリカリに、中はチーズが広がって柔らかになります。

色々具材を入れても美味しいですし、そのままでも香ばしさと食感でついつい手がのびちゃう美味しさ。

とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

とうもろこしのかき揚げのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回はとうもろこしのかき揚げのレシピ。夏に欠かせない1品…!


とうもろこしのかき揚げのどアップ


材料


・とうもろこし お好みの量
・天ぷら粉 適量
・水 天ぷら粉の裏面準拠
・塩 ちょっぴり
・揚げ油 適量


天ぷら粉使うのが楽で美味しいです。



作り方


1. とうもろこしを包丁でこそいで適当にほぐしてボウルに入れる
2. 天ぷら粉と水、塩ちょっぴりを合わせて溶き、ちょうどとうもろこしが浸るか浸らないかくらいで合わせる
3. お玉にすくってすべり入れるか、オーブン用シートをカットした上にのせて180℃で揚げる
4. はじめは動かさずに少し形を整える程度で、散らばったとうもろこしを戻しつつ固まってきたら動かせる
5. 衣が色づいてきたら引き上げ、油を切って出来上がり
とうもろこしと衣を合わせる揚げる
とうもろこしのかき揚げ
とうもろこしのかき揚げのアップ


衣を合わせたボウルにとうもろこしを混ぜてもいいですが、衣が多いと美味しいかき揚げにならないので見当がつかなければ、衣を合わせてから少しずつ加えて混ぜて、とうもろこしがちょうど頭を出すくらいが適量かと思います。


温度が結構重要なので、しっかり温度計ではかって。おたま等ですべり入れてもいいですし、うまくまとめる自信がない場合はカットしたオーブン用シートの上にのせてそのまま揚げ油へ。少しして固まったくらいでオーブン用シートが外れるようになるので取り除いて、そのままカリッとなるまで揚げれば出来上がり!


実はとうもろこし自体はそんなに好きではないのですが、とうもろこしのかき揚げは超好き。とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

牛すじとたっぷり野菜の味噌煮込みのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回は牛すじとたっぷり野菜の味噌煮込みのレシピ


牛すじとたっぷり野菜の味噌煮込みのアップ


材料


・キノコ ひとつかみ
・玉ねぎ 1/2個
・キャベツ 1/8個
・万能ねぎ 1束
・牛すじ 250~300g
・ピーマン 5個

・水 300ml
・酒 50ml
・みりん 大さじ2
・醤油 小さじ1
・味噌 45g
・すり白ごま ふたつかみ
・ダシダor鶏ガラスープの素 小さじ1


野菜はお好みで~。牛すじは豚肉とか鶏肉にしても○(そっちのほうがめちゃ時短になりますね)。



まず牛すじを煮込むので、その後で大丈夫です~。


作り方


1. 沸騰したお湯に牛すじを入れてさっと火を通し、一度茹でこぼす(牛すじを救出してお湯を捨てる)
2. 新しい水を入れて火にかけ、牛すじが柔らかくなるまで2~3時間煮込む(水が少なくなったら足す)
3. 鍋に野菜と牛すじ、調味料をすべて入れて中火にかける(ピーマンなど火の通りやすい野菜は後入れにする)
4. 味が馴染むまで煮込み、味をみて調整して出来上がり
野菜と牛すじを煮るピーマンを加える
牛すじとたっぷり野菜の味噌煮込み
牛すじとたっぷり野菜の味噌煮込みのどアップ


牛すじを煮る際はあれば長ネギの青い部分とか生姜があれば投入。圧力鍋があれば時間を短縮できます。

あとは全部合わせて煮込むだけ!ピーマンは火を通しすぎると色も悪くなって苦みが出るので後入れで、同じような野菜は後入れにするといいです。


味は薄ければ味噌or醤油、奥行きがなければダシダor鶏ガラスープの素、濃ければ水。

ホロホロぷりぷりの牛すじにたっぷりの野菜が摂れる煮込み、とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

はちみつレモンのパウンドケーキのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回ははちみつレモンのパウンドケーキのレシピ


はちみつレモンのパウンドケーキとノルディックウェア ハニカム型


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材料


ノルディックウェア ハニカム型
・全卵 5個(260g程度)
・グラニュー糖 100g
・はちみつ 100g
・薄力粉 200g
・アーモンドパウダー 50g
・ベーキングパウダー 5g
・レモンの皮のすりおろし(あれば) レモン1個分
・レモン汁 30ml
・リモンチェッロ(あれば) 10ml
・バター(あれば発酵バター) 250g

パウンド型
・全卵 2個(100g程度)
・グラニュー糖 40g
・はちみつ 40g
・薄力粉 80g
・アーモンドパウダー 20g
・ベーキングパウダー 2g
・レモンの皮のすりおろし(あれば) レモン1/2個分
・レモン汁 12ml
・リモンチェッロ(あれば) 4ml
・バター(あれば発酵バター) 100g


今回はノルディックウェアのハニカムという大きな型。普通のパウンド型でも焼けます!



作り方


1. ボウルに卵を入れて溶き、グラニュー糖を混ぜはちみつを加えて湯煎にかけ、混ぜながら温めはちみつを溶かす
2. 30℃前後になったら湯煎からはずして薄力粉、アーモンドパウダー、ベーキングパウダーをふるい入れ、ざっくり粉っぽさがなくなるまで混ぜる
3. レモンの皮のすりおろし・レモン汁・リモンチェッロを加えて混ざるまでさっと混ぜる
4. 溶かしたバター(出来れば70℃くらいに調整する)を加え、ゆっくり混ぜてなめらかに乳化(一体化)させる
5. 型に流し170℃に予熱したオーブンで40分を目安に、竹串をさして生地がついてこなければ焼き上がり
湯煎で卵液を温める粉類を混ぜるレモンの皮、レモン汁を混ぜる
溶かしバターを加えるなめらかに混ざった型に流した
はちみつレモンのパウンドケーキ
はちみつレモンのパウンドケーキのアップ


溶かしバターを使う製法。もちろん通常のパウンドケーキの製法でも大丈夫ですが、今回の方法だと型の複雑な模様が出やすいのがメリット。デメリットは混ぜすぎになりやすいことなので、泡立て器でぐるぐるというよりはワイヤーで切り混ぜるイメージです!


溶かしバターは弱めの中火くらいにかけて、最後の少しは余熱で溶かす感じで、温度計があれば70℃くらいに調整します。

焼き時間はパウンド型なら40分前後。ノルディックウェアのハニカム型は30~35分くらいで焼き上がりますが、40分くらい焼いた方が焼き色がきれいに付きます。


はちみつレモンのパウンドケーキの一部をカット


発酵バターの香りに、主張しすぎないはちみつとレモンの風味。

とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

牛丼のレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回は牛丼のレシピです。動画では変な作り方をしていますが、ダシダを使う簡易版もあります!


牛丼


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材料


だし
・干し椎茸の戻し汁 1.5L
・牛すじ 250g
・玉ねぎ、にんじんの上下
・黒胡椒ホール 数粒
・トマトペースト 18g(大さじ1)
・イタリアンパセリの茎 数本

・オリーブオイル 小さじ2
・玉ねぎ 小さめ中1個(大なら1/2個)
・塩ひとつまみ
・みりん 大さじ1.5
・酒 大さじ1
・だし 280g(足りなければ水を足す)
・醤油 大さじ2.5
・砂糖 大さじ1(甘め)
・水あめ 15g
・干し椎茸 2個
・玉ねぎ 小さめ中1個(大なら1/2個)
・生姜スライス 1枚
・フライドオニオン 5g

・牛肉 350g~


色々要素を取り入れた牛丼になっています。牛すじと野菜の端でだしをとって作っていきます。

牛と野菜のだしなので、ダシダで代用できます、簡易版↓


・オリーブオイル 小さじ2
・玉ねぎ 小さめ中1個(大なら1/2個)
・塩 ひとつまみ
・みりん 大さじ1.5
・酒 大さじ1
・水 280ml
・ダシダ 小さじ1
・トマトペースト 18g(大さじ1)
・醤油 大さじ2.5
・砂糖 大さじ1(甘め)
・水あめ 15g
・生姜スライス 1枚
・フライドオニオン 5g
・牛肉 350g~



作り方


1. 【だし】牛すじ250gをさっと茹でて火を通し、ペーパーで水気を拭ってキッチンバサミで均等に切り、オーブン可の容器に並べる
2. 玉ねぎの端と、あればにんじんのヘタなどのクズ野菜も一緒に並べ、串切りの玉ねぎも一緒に予熱なし200℃のオーブンで45分ほど焼く
3. 玉ねぎの皮や串切り玉ねぎの端は焦げやすいのでたまに混ぜながら、牛すじがこんがり焼けたらOK
4. 戻した干し椎茸を取り出し軸は鍋に戻し、焼いた牛すじと野菜を入れ、焼いた容器に酒50mlを入れて残った脂等をこそぎ落としてこれも加える
5. 黒胡椒ホール数粒・トマトペースト18g(大さじ1)、あればハーブの茎なども入れて沸騰したら表面が揺れるくらいの火加減で2~3時間煮る
6. はじめに出てきたアクを取りつつ、たまに混ぜながら半分以下に煮詰まって牛すじが柔らかくなればOK
牛すじを茹でる牛すじとクズ野菜をオーブンで焼いた玉ねぎをオーブンで焼いた
だしを煮ていくオーブン容器に残った旨みをこそぐアクを取る
3時間煮詰めた煮詰めたフォン濾す
7. 【ごはん】ご飯は生姜の皮(あれば)を入れて通常通り炊いておく(お好み)
8. 【本調理】戻した干し椎茸を細切りにし、生姜スライス1枚を千切りにする
9. 鍋にオリーブオイル小さじ2・粗みじん切りにした玉ねぎ・塩ひとつまみを加えて玉ねぎが色づくまで中火で炒める
10. みりん大さじ1.5・酒大さじ1を加えてしっかりアルコールを飛ばし、だし280g・醤油大さじ2.5・砂糖大さじ1・水あめ15gを加える
11. フライドオニオン5g・干し椎茸・串切りの玉ねぎ・生姜も加えて煮込み、味を見て醤油や砂糖で調整し好みの煮詰め具合になった置いておく
12. 牛肉350g~を70℃のお湯で茹で、色が変わって火が通ったらお湯が入らないように↑と合わせる
13. 密着ラップをしてしばらく置き、牛肉に味が馴染んだらあたためてご飯にのせて出来上がり
生姜の皮で炊いたご飯玉ねぎを傷めた玉ねぎを煮る

牛肉を茹でる牛肉をつける落としラップをして味を馴染ませる

牛丼のアップ


牛すじはあく抜きしてしっかり水気取って、クズ野菜と一緒に香ばしい焼き色がつくまで焼きます。具の玉ねぎも一緒に焼いちゃいます。クズ野菜の玉ねぎの皮とかは焦げやすいので、たまに混ぜるといいです。オーブン容器に肉の脂と一緒に旨みも落ちてるので酒でこそぎ落としてね。

そしたらじっくり煮出して煮詰め、美味しいだしを取ります。アクは最初に取ったらほぼ出ないので(クズ野菜によるけど)、後は数時間待機。煮終わった牛すじは柔らかくなっているので他の料理に使えます。


だしに具材と調味料を合わせて好みの味に調えたら、牛肉は茹ですぎないことで柔らかく仕上げます。密着ラップをして1時間ほど。常温で置きすぎるのも良くないのでこの程度。冷やしちゃうとまた固くなるので、出来上がりの味わいは格別です。ま、冷蔵庫で寝かせて食べても美味しいですし、グツグツ煮込む方法でもそれはそれで美味しいのでお好みで~。

牛肉が大きい場合はつけてからキッチンバサミでカットすると楽。牛すじもそうですが、火を通してからカットすると後の衛生処理をしなくていいので楽です。


ご飯は今回生姜の皮で少し風味づけ。

旨みたっぷりな煮汁を吸った柔らかな牛肉…最高です…!


1. 鍋にオリーブオイル小さじ2・粗みじん切りにした玉ねぎ・塩ひとつまみを加えて玉ねぎが色づくまで中火で炒める
2. みりん大さじ1.5・酒大さじ1を加えてしっかりアルコールを飛ばし、水280ml・ダシダ小さじ1・トマトペースト18g(大さじ1)・醤油大さじ2.5・砂糖大さじ1・水あめ15gを加える
3. フライドオニオン5g・串切りの玉ねぎ・千切りにした生姜も加えて煮込み、味を見て醤油や砂糖で調整し好みの煮詰め具合になった置いておく
4. 牛肉350g~を70℃のお湯で茹で、色が変わって火が通ったらお湯が入らないように↑と合わせる
5. 密着ラップをしてしばらく置き、牛肉に味が馴染んだらあたためてご飯にのせて出来上がり

牛丼に紅生姜


こちらはダシダを使った簡易版。かなり工程を簡略化でき、少しわざとらしさは出ますが、結構似た美味しさになります。牛丼はそのくらいがちょうどいいですしね。

というわけでちょっと変だけど簡略も出来る牛丼の作り方でした。

とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

カリカリねぎチヂミのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回はカリカリねぎチヂミのレシピ!ネギ1束使い切りのチヂミです。


カリカリねぎチヂミのアップ


材料


・薄力粉 100g
・片栗粉 20g
・水 100g
・全卵 1個
・塩 ひとつまみ
・玉ねぎ 1/2
・にんじん 1/4本
・万能ねぎ 1束
・チーズ(あれば) ひとつかみorスライス2枚
・油 適量

タレ(例)
・醤油 大さじ2
・酢 大さじ1/2~
・砂糖 小さじ1.5
・ごま油 小さじ1


野菜はお好みで~。チーズはあればでOK。



作り方


1. ボウルに薄力粉100g・片栗粉20g・水100g・全卵1個・塩ひとつまみを入れて粉っぽさがなくなるまで混ぜる
2. カットした野菜とあればチーズも混ぜて、フライパンに多めの油(大さじ2程度)を熱して半量(フライパンの大きさに応じて)広げ入れる
3. 弱めの中火~中火くらいで蓋をせず焼き、香ばしい焼き色がついたら返し、裏側も同様に焼いて出来上がり

カリカリねぎチヂミの材料を合わせたカリカリねぎチヂミ


混ぜて焼けば出来上がり。多めの油で焼くのがポイントで、薄いので中火くらいでカリッと焼いていきます。裏面を焼いている間にすこし表面が柔らかくなっちゃったら再度表も焼けばOK。20cmのフライパンで2枚分くらいです。


食べやすいようにカットして、お好みのタレで。↑に一例を書いていますし、先日の玉ねぎドレッシング(和風orごま)をつけても美味しいです!



簡単に作れてカリッとした食感で野菜も摂れるねぎチヂミ。とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!

ブルーベリーとクリームチーズのマフィンのレシピ

こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。今回はブルーベリーとクリームチーズのマフィンのレシピ


ブルーベリーとクリームチーズのマフィンのアップ


材料


・バター 70g
・グラニュー糖 80g
・全卵 1個
・薄力粉 110g
・アーモンドパウダー 20g
・ベーキングパウダー 3g
・牛乳or豆乳 70g
・ブルーベリー 120g
・クリームチーズ 70g


フレッシュなブルーベリーでも冷凍でも。アーモンドパウダーはなければ薄力粉でOK。



バターをレンジで柔らかくする場合は、溶かさないように低いワット数で少しずつ加熱してください!


作り方


1. ボウルに柔らかくしたバター70gをヘラでなめらかにほぐし、グラニュー糖80gをすり混ぜる
2. 溶いた卵1個を少しずつ加えてその都度混ぜて一体化させ、薄力粉110g・アーモンドパウダー20g・ベーキングパウダー3gをふるい入れる
3. 切るようにさっくりと混ぜ、まだ粉っぽさが残る状態で牛乳or豆乳70gを2回に分けて加え同様にさっくり混ぜる
4. なめらかに混ざったらブルーベリー・適当に細かくちぎったクリームチーズを混ぜる
5. マフィン型に詰め、180℃に予熱したオーブンで25分を目安に焼き、竹串をさして生地がついてこなければ焼き上がり

ブルーベリーとクリームチーズのマフィン
ブルーベリーとクリームチーズのマフィンの断面


基本のマフィンにブルーベリーとクリームチーズを混ぜただけ。

終始ヘラで薄力粉を加えたら、混ぜすぎないように粉っぽさが残る状態で混ぜていくのがポイントです。


ブルーベリーとクリームチーズの間違いない組み合わせのマフィン。

とっても美味しいのでぜひ作ってみてください!