エディブルフラワー(食べれるお花)を使った「花のババロア havaro」が素敵なんです



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こんにちは、嵜山拓史(さきやまひろし)(@sakihirocl)です。猿島に行った帰りに横浜をスルーして川崎まで行き、ラゾーナ川崎内にある「花のババロア havaro」さんに寄ってきました。


花のババロア havaroさんはエディブルフラワー(食べれるお花)を使ったスイーツを販売するお店です。店舗はラゾーナ川崎店、東京駅一番街のPARADIS トウキョウミタス店、千葉県イクスピアリ内のPARADIS イクスピアリ店があります。


ラゾーナ川崎店は1階のお店が集まっている一画にあります。


花のババロア havaro ショーケース上段
花のババロア havaro ショーケース下段
※許可を得て撮影しています


ブーケと呼ばれるホールタイプ(15cm)やフルールと呼ばれる小さめのタイプ(7cm)、もっと小さいペタルと呼ばれるキューブ型(3.5cm)の詰め合わせまで、お花を使った素敵なスイーツが並んでいます。


花のババロア havaro メニュー1
花のババロア havaro メニュー2


フルールを狙っていたのですが、この日は無く。エディブルフラワーの入荷量や手作りでの製造体制のため、商品には限りがあるようです。かわりにカップに入っているタイプがあったので、そちらをいただきました。


花のババロア


もう見た目からめちゃくちゃ素敵じゃないですか?層になっていてお花に金粉。あれですよ、インスタ映え必至のやつです。


花のババロア2
花のババロア3


一番下には苺とラズベリー、ババロア・ベリーのババロアがあってエディブルフラワー。店舗形態的に持ち運びが前提なので、かためにかためてあります。これは多分苦悩があるんじゃないでしょうかっていう、お菓子をつくる立場からの邪推なんですが(笑)。


パティシエの方が手作りしているので、納得のクオリティです。まず色の綺麗さから入り、お花を生かした味の構成がなされています。やさしく引き立てるようなババロアが美味しいのなんの。ちょっと食べるのがもったいないと感じる綺麗さ。


花のババロア4
花のババロア5


自分へのご褒美に食べてもテンションあがりますし癒やされますし、贈り物にしてもぜったい喜ばれると思います。大人数の前にこれが広げられると、そりゃあ盛り上がりますよね~。


花のババロア havaro 名刺

花のババロア havaro
ホームページ
http://www.hana-no-babaroa.com/
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お近くの方、近くに寄った方、ぜひ訪れてみてください!